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iPhone/iPadアプリ - 撮影した写真をDropboxへ自動アップデート「QuickDropShot」

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撮影した写真をDropboxへ自動アップデートする iPhone/iPadアプリ「QuickDropShot」を紹介します。

iOSアプリ「QuickDropShot」

まずは、こちらからiOSアプリ「QuickDropShot」をインストールしましょう。

QuickDropShot

価格: ¥120(記事公開時)
カテゴリ: 仕事効率化
© masashi mizuno

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iphone-ipad-app-quickdropshot-01

ホーム画面からアプリ「QuickDropShot」を起動します。

iphone-ipad-app-quickdropshot-02

起動すると

QuickDropShot が、あなたの Dropbox のファイル/フォルダへのアクセスをリクエストしています。

と表示されるので

iphone-ipad-app-quickdropshot-03

Dropboxの「メールアドレス」「パスワード」を入力し、ログインしましょう。

iphone-ipad-app-quickdropshot-04

ログインに成功すると

「QuickDropS がカメラへのアクセスを求めています」というポップアップが表示されるので、「OK」をクリックします。

iphone-ipad-app-quickdropshot-05

すると、「Photoモード」が起動します。

iphone-ipad-app-quickdropshot-06

写真を撮ってみましょう。

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すると、画面下部に「再撮影」「写真を使用」というメニューが表示されます。

写真を撮り直したい場合は「再撮影」をタップします。

「写真を使用」をタップすると

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写真が Dropbox上にアップデート(転送)されます。

iphone-ipad-app-quickdropshot-09

「歯車」アイコンをタップすると

iphone-ipad-app-quickdropshot-10

設定画面が表示されます。

「アカウント認証」や「未保存写真」

iphone-ipad-app-quickdropshot-11

「保存設定」などの設定を行うことができます。

用途に応じて、設定しましょう。

Dropbox のフォルダをみてみましょう。

この例は Mac にインストールした Dropbox

iphone-ipad-app-quickdropshot-12
Dropbox の直下に「Photos」というフォルダが作成されており

iphone-ipad-app-quickdropshot-13
中を見てみると、先ほど撮影した写真がアップデート(転送)されていることが確認できます。

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