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Macアプリ「Microsoft OneNote」を使ってみた

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Macアプリ「Microsoft OneNote」を使ってみたので、簡単な使い方と概略を紹介します。

OneNoteとは、Windowsはもちろんのこと、ブラウザー・iPhone・iPad・Macなどで利用できるデジタルノートです。デバイスに依存しないので、いつでもどこでもメモすることができる便利!な、「Evernote」のようなノートサービスです。

OneNoteで作成したノートは、Microsoftが提供するオンラインストレージサービス「OneDrive」に保存されます。

まずは、MicrosoftのMacアプリ「OneNote」をインストールしましょう。

Microsoft OneNote - Microsoft Corporation

価格: 無料 (記事公開時)
カテゴリ: 仕事効率化
© 2014 Microsoft Corporation.

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インストールしたMacアプリ「Microsoft OneNote」を起動します。

チュートリアル - Macアプリ「OneNote」

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起動すると「OneNoteへようこそ」というチュートリアルがはじまります。先に進む場合は右にある「>」をクリックします。

アイデアの取り込み
生活の中で重要な事柄を簡単に記録できます。アイデアを書き留め、買い物リストを更新し、To Doを確認できます。

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先に進む場合は右にある「>」をクリックします。

どこからでもノートにアクセス
自宅でも、出先でも、ノートと共に移動できます。ノートはクラウドで自動的に同期されるので、どのデバイスでも常に最新のノートを使用できます。

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チュートリアルを確認したら「はじめに」をクリックします。

共同作業
友人や同僚とノートを共有できます。知り合いと休暇の計画を立てたり、議事録や後尾のノートを共有したりできます。

サインイン

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Microsoftアカウントでサインインします。Microsoftアカウントをお持ちの方は「サインイン」をクリック、持っていな方は「アカウントの作成」をクリックします。

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「Microsoftアカウント」「パスワード」を入力し、「サインイン」をクリックします。

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品質向上の協力です。「送信する(推奨)」あるいは「送信しない」を選択し、「OneNoteの使用を開始」をクリックします。

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クリックすると「OneNote for Macへようこそ」というページが表示され、ノートの使い方が確認できます。

ノートブック画面の左上からノートを切り替えることができます。
セクションカテゴリーみたいなもの?ですね。タブで切り替えることができます。
ページ右カラムに表示されており、セクションにページを追加することができます。

使ってみよう

ページ

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右カラムの「ページの追加」をクリックします。

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このように「ページ」は「タイトル」と「本文」に分かれており、右カラムにタイトルが表示されます。タイトルをクリックするとページを切り替えることができます。

セクション

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タブの「+」をクリックします。

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クリックすると、このように新しいタブ(セクション)が表示されるので、「セクション名」を入力します(ここでは「日記」)。

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すると、このように新しいセクションでページ入力することができます。

なかなか便利そうなサービスなので、使い倒してみましょう。

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