今日の人気記事

  1. iPhoneアプリ「Instagram」 英語表記→日本語に戻す - 表示言語がおかしい
  2. Windows10 - 起動時のパスワード入力を省略 - 自動サインイン
  3. Windows10 起動時にアプリを自動起動 - スタートアップに登録
  4. Windows10 の使い方と設定
  5. Windows10 - IME デスクトップ言語バーを表示する方法

iPhoneアプリ「Chrome」 - 帯域幅の設定(ページのプリロード)

スポンサーリンク

iPhoneアプリ「Chrome」の帯域幅の設定を紹介します。

プリロードとは、ユーザーが閲覧する可能性のあるページを予測して、そのページを(バックグラウンドで)あらかじめ読み込む機能のことです。そのため、表示・動作を高速化することができますが、通信量は増えてしまいます……。

自宅などのWi-Fi環境では問題ありませんが、モバイル通信環境だと……通信量が気になりますね。

ということで、ここでは帯域幅の設定(プリロード)をみてみましょう。

iPhoneアプリ「Chrome」 - 帯域幅の設定(ページのプリロード)

それでは実際に設定してみましょう。

ホーム画面からアプリ「Chrome」を起動しましょう。

画面右上の「︙」をタップすると

このようにメニューが表示されるので

「設定」をタップしましょう。

スポンサーリンク

設定です。

「帯域幅」をタップしましょう。

「ウェブページのプリロード」をタップしましょう。

Google Chrome には、インターネットのデータやウェページの読み込み速度を管理できる機能があります。

  • 常に使用
  • Wi-Fi接続時のみ
  • 使用しない

デフォルトでは「Wi-Fi接続時のみ」になっているので、お好みで設定しましょう。

設定したら、画面右上の「完了」をタップします。

関連記事(一部広告含む)