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iPhone/iPadアプリ「Microsoft OneNote」を使ってみた

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iPhone/iPadアプリ「Microsoft OneNote」使ってみたので、簡単な使い方と概略を紹介します。

OneNoteで作成したノートは、Microsoftが提供するオンラインストレージサービス「OneDrive」に保存されます。

まずは、MicrosoftのiPhoneアプリ「OneNote」をインストールしましょう。

Microsoft OneNote for iPhone - Microsoft Corporation

価格: 無料 (記事公開時)
カテゴリ: 仕事効率化
© 2018 Microsoft Corporation.

iPhone/iPadアプリ「Microsoft OneNote」

アプリ「Microsoft OneNote」を起動しましょう。

OneNote です。

OneNote の利用には Microsoftアカウントが必要になります。

  • 無料で新規登録
  • サインイン

※ ここでは「サインイン」をタップしています。

サインインです。

「メール、電話番号、または Skype」を入力し

「次へ」をタップしましょう。

アカウントの種類を選択します。

  • 職場または学校アカウント
  • 個人用アカウント

のどちらかを選択しましょう。

「パスワード」を入力し

「サインイン」をタップしましょう。

品質向上の協力する

「いいえ」「はい」のどちらかをタップします。

ノートを準備しています。

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ノートの記録を保持する
プッシュ通知を有効にして、ユーザーが共有ブックに変更を加えたときにアラートを受け取ります。

「後で」「OK」のどちらかを選択します。

すると、このように「ノートブック」が表示されます。

OneNote は
「ノートブック」
-> 「セクション」
-> 「ページ」
という構成になっています。

※ ということで、ページを作成してみましょう。

あらかじめ用意されている「○× さん のノートブック」をタップしてみます。

画面左下の「+ セクション」をタップし

新しいセクション(日記)を作成します。

作成したセクション(日記)をタップすると

「無題のページ」が用意されているので、それをタップします。

無題のページです。

適当に編集すると

このようにページを作成・編集することができます。

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