今日の人気記事

  1. Twitter(ツイッター) - ログインとログアウト
  2. Windows10 の使い方と設定
  3. Windows10 - 起動時のパスワード入力を省略 - 自動サインイン
  4. Windows10 - スタートメニュー - スタート画面のカスタマイズ
  5. Windows10 - Internet Explorer を使う方法

Macのショートカットキー - 不可視ファイルの表示/非表示を切り替える

スポンサーリンク

Macの不可視(隠し)ファイル/フォルダの表示/非表示を切り替える「ショートカットキー」を紹介します。

macOS Sierra からショートカットキーで不可視ファイル/フォルダの表示/非表示を切り替えることができるようになったので、ここではその方法をみていきます。

スポンサーリンク

ショートカットキー - 不可視ファイルの表示/非表示


Finderを起動し「ホーム」フォルダへ移動します(どのフォルダでも構いません)。


「ホーム」フォルダです。

ショートカットキー「command + shift + .」を押しましょう。

「command」と「shift」を押しながら「.」を押すといいでしょう。


すると、このように不可視ファイル/フォルダが表示されます。


ちょっとわかりにくいので右クリックメニューから「整頓」をクリックします。


こんな感じです。

「.bash_history」などの不可視ファイルや「.dropbox」といった不可視フォルダが確認できると思います。

もう一度ショートカットキー「command + shift + .」を押しましょう。


すると、このように不可視ファイル/フォルダが非表示になります。

スポンサーリンク