iPhone - 「手前に傾けてスリープ解除」をオン/オフにする方法

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iPhone を「手前に傾けてスリープ解除」をオン/オフに設定する方法を紹介します。

この機能はデフォルトで「オン」になっているので、不要な方は設定を「オフ」にしておきましょう。

この機能をオフにすることで、ポケットやカバンの中で、意図せずに iPhone が傾いてしまった場合のもスリープが解除されなくなります。バッテリーの節約にもなるので、オフ(無効)にしておいたほうがいいでしょう。

「手前に傾けてスリープ解除」をオン/オフに設定

それでは実際に設定してみましょう。

iphone-raise-to-wake-lockscreen-01

ホーム画面の「設定」をタップします。

iphone-raise-to-wake-lockscreen-02

設定です。

「画面表示と明るさ」をタップします。

iphone-raise-to-wake-lockscreen-03

画面表示と明るさの設定です。

このようにデフォルトでは「手前に傾けてスリープ解除」が「オン(緑色)」になっているので

iphone-raise-to-wake-lockscreen-04

この機能が不要な方はタップして、「オフ(白色)」にしておきましょう。

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