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iPhone/iPad - パスコードのオン/オフと変更

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iPhone/iPadでパスコードのオン/オフとコードを変更する方法を紹介します。

iOSデバイス(iPhoneやiPad)が盗難されたっ!あるいは紛失してしまった場合、個人情報が漏れる可能性があります。そういった状況を未然に防ぐためにパスコードを設定しておきましょう。

パスコードを設定すると、iOSデバイスをスリープから解除するとき4桁のパスコード(数字)が求められるようになるので、少しだけ機密性が高くなります。

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iPhone/iPad - パスコード

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ホーム画面の「設定」アイコンをタップします。

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左カラムの「パスコード」をタップします。

パスコードをオンにする

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右カラムの 「パスコードをオンにする」をタップします。

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タップすると「パスコードを設定」というポップアップが表示されるので、4桁の数字のパスコードの入力を2回行います。

iphone-ipad-passcode-05
これでパスコードがオンになりました。

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iOSデバイスをスリープから解除する場合は、先ほど設定したパスコードを入力する必要があります。

パスコードを変更

次は設定したパスコードを変更する方法をみてみましょう。

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「パスコードを変更」をタップします。

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「古いパスコード」を入力します。

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「新しいパスコード」の入力を2回行います。

これでパスコード変更の完了です。

次はパスコードをオフに設定しましょう。

パスコードをオフにする

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「パスコードをオフにする」をタップします。

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すると「パスコードをオフ」というポップアップが表示されるので、設定した「パスコードを入力」します。

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これでパスコードがオフになりました。

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