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Mac - 位置情報サービスを有効/無効にする

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Macの位置情報サービスを有効/無効にする方法を紹介します。

AppleやMacアプリに位置情報を知られたくない場合は、位置情報サービスを無効にしておきましょう。省エネルギーにもなるので、地図アプリなどの位置情報が必須アプリを利用しない場合はこのサービスを無効にしておいたほうがいいでしょう。

それでは設定方法をみてみましょう。

位置情報サービスを有効に

まずは位置情報サービスを有効にする方法をみていきます。

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mac-location-services-01
メニューバーの「Appleマーク」をクリックします。

mac-location-services-02
クリックするとAppleメニューが表示されるので、その中から「システム環境設定」をクリックします。

mac-location-services-03
クリックすると「システム環境設定」ウィンドウが表示されるので、「セキュリティとプライバシー」アイコンをクリックします。

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セキュリティとプライバシーの上部タブメニュー「プライバシー」をクリックします。

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位置情報サービスを設定するために、左下のカギをクリックします。

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クリックするとポップアップが表示されるので、パスワードを入力し「ロックを解除」をクリックします。

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位置情報サービスを有効にするために「位置情報サービスを有効にする」にチェックを入れます。

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位置情報サービスの利用を許可するアプリにチェックを入れます。

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最後に変更できないように左下のカギをクリックしておきましょう。

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これでOKです。

位置情報サービスを無効に

次は位置情報サービスを無効にする方法をみていきます。

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位置情報サービスを無効にするためにカギを解錠し、「位置情報サービスを有効にする」のチェックをはずします。

あとは変更できないように左下のカギをクリックしておきましょう。

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