今日の人気記事

  1. Windows10 起動時にアプリを自動起動 - スタートアップに登録
  2. Windows10 - 起動時のパスワード入力を省略 - 自動サインイン
  3. Windows10 - IME デスクトップ言語バーを表示する方法
  4. Windows10 - ファイルの拡張子を表示/非表示にする
  5. Windows10 - システムの復元 - 以前の復元ポイントの状態に戻す

iPhone/iPad - iCloudにバックアップするアプリ・データを設定(オン/オフ)

スポンサーリンク

iCloud上にバックアップするアプリ・データを設定(オン/オフ)する方法を紹介します。

iCloudバックアップ設定をオンにすると、iPhone/iPadにインストールしているアプリのデータを自動的にバックアップしてくれます。

デフォルトでは、すべてのアプリ・データを保存するように設定されていますが、バックアップが不要な場合はバックアップをオフにしておきましょう。

iCloudにバックアップするアプリ・データを選択(オン/オフ)

それでは実際にiCloudバックアップするアプリ・データを設定していきます。ここでは iPhoneの画面を使っていますが、iPadでも同じように設定することができます。

ホーム画面の「設定」をタップします。

設定です。

「Apple ID」をタップします。

Apple ID の設定です。

「iCloud」をタップします。

iCloudです。

「ストレージを管理」をタップします。

「バックアップ」をタップします。

スポンサーリンク

バックアップから末尾に「このiPhone」という文字列のあるバックアップをタップします。

バックアップの情報です。

「バックアップするデータを選択」という項目にある

「オフ」にしたいアプリ・データをタップしましょう。

すると、「バックアップをオフにして、iCloudからバックアップデータを削除しますか?」というポップアップが表示されるので、「オフにして削除」をタップします。

これでアプリ・データのバックアップが「オフ(白色)」になります。

バックアップを再開したい場合は再度「オン(緑色)」にしましょう。

関連記事(一部広告含む)