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iPhone/iPad - 常に許可されたアプリを設定(スクリーンタイム)

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iPhone/iPad で、常に許可されたアプリを設定する方法を紹介します。

スクリーンタイムの休止時間中は、このように使用できるアプリが制限されます。

常に許可されたアプリを設定すると、休止時間中もそれらのアプリを使用することができます(デフォルトでは、「電話」「メッセージ」「Facetime」「マップ」のアプリが常に許可されています)。

これらのアプリは追加・削除することができるので、ここではその方法をみていきます。

iPhone/iPad - 常に許可されたアプリを設定(スクリーンタイム)

それでは実際に設定してみましょう。

ホーム画面の「設定」をタップします。

「スクリーンタイム」をタップしましょう。

スクリーンタイムの設定です。

「常に許可」をタップします。

常に使用するAppを選択します。

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「常に許可」の設定です。

デフォルトの許可されたAppは

  • 電話
  • メッセージ
  • FaceTime
  • マップ

です。

アプリを追加したい場合は「+」をタップしましょう。

すると、このようにアプリが追加されます。

アプリを削除したい場合は「-」をタップしましょう。

すると、このようにアプリが削除されます。

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