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スタート画面の構造 - Windows8

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Windows8 スタート画面の構造を紹介します。

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Windows8にサインインすると、このように見慣れない四角で区切られた項目が並ぶ「スタート画面」が表示されます。

これはWindows8から採用された「Modern UI(旧名、Metro)」というユーザーインターフェースで、画面に配置されている四角の項目は「タイル」と呼ばれています。

ここでは「スタート画面」の構造を紹介します。

Windows8 - スタート画面の構造

アカウント/電源/検索

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画面の右上にはサインインした「アカウント」とシャットダウンや再起動を行う「電源ボタン」、そして「検索ボタン」が用意されています。

デスクトップ

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左下には「デスクトップ」タイルがあります。スタート画面からデスクトップに移動するときに使います。

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ライブタイル

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このようにアプリを起動しなくても情報が表示されるタイルのことを「ライブタイル」といいます。「天気」「ニュース」「ファイナンス」がそうですね。より詳しい情報をみたい場合にはアプリを起動しましょう。

Windowsストアアプリ

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Modern UIで起動するアプリのことを「Windows ストアアプリ」といいます。このように、あらかじめ用意されているストアアプリが表示されています。

デスクトップアプリ

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スタート画面にピン留めしたデスクトップアプリが並んでいます。起動するとデスクトップでアプリが起動します。

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