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タスクマネージャー - プロセスを実行するCPUコアを指定 - Windows8

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Windows8のタスクマネージャーを使って、プロセスを実行するCPUコアを指定する方法を紹介します。

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タスクマネージャー - プロセスを実行するCPUコアを指定

win8-task-manager-cpu-core-01
ここでは「firefox」のプロセスを実行するCPUコアを指定してみます。

win8-task-manager-cpu-core-02
このように「タスクマネージャー」が起動します。

win8-task-manager-cpu-core-03
プロセスを右クリックするとメニューが表示されるので、その中から「詳細の表示」をクリックします。

win8-task-manager-cpu-core-04
すると、このように上部タブメニュー「詳細」へ移動するので、

win8-task-manager-cpu-core-05
再度プロセスを右クリックし、「関係の設定」をクリックします。

win8-task-manager-cpu-core-06
すると「プロセッサの関係」ウィンドウが表示されます。

デフォルトの設定ではすべてのプロセッサが選択されているので、

win8-task-manager-cpu-core-07
プロセッサを実行するCPUコアを選択しましょう。

これでプロセスを実行するCPUコアの指定は完了です。

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